子供を超優良企業に就職させる方法!【東大卒元人事コンサルタントに学べ】

こんにちは、元部長ノヨと元公僕シュンです。

いつも当ブログをご覧いただき感謝しております。ありがとうございます!

元部長ノヨ
某企業で最年少の部長をつとめ、幹部として採用も担当していました。

元公務員シュン
元県庁職員として財政部門などを経験。銀行への2年間出向経験もありです。

 

今回は、就活をする子供を持つ保護者の方向けに、優良企業(ホワイト企業)に子供を就職させる方法を解説します。

 

本記事の内容

  • 自力で優良企業に入るのはかなり難しい【生涯年収が1億以上異なる】
  • 超優良企業を目指すならコレ【ホワイト企業内定率100%の就活塾】

保護者の方とすれば、子供にぜひ優良企業に入って欲しいと思っていると思いますが、実際は優良企業に就職するのはかなり難しいです。

以下では、なぜ優良企業に就職が難しいのかということと、そんな難しい優良企業に入るにはどうしたらいいのかということについてお伝えします。

 

自力で優良企業に入るのはかなり難しい

【優良企業は超魅力的】生涯年収が1億円以上も違うケースあり

まずお金の面から見ていきます。

いわゆるホワイト企業と呼ばれる優良企業と、通常の企業の生涯年収には以下の差が出ます。

  • 優良企業の生涯年収:3〜5億円(40歳で年収1000万というホワイト企業の定義をベースに概算)
  • 平均生涯年収:2.9億円(大卒男性)、2.4億円(大卒女性)※労働政策研究・研修機構『ユースフル労働統計2017』より
  • 国家・地方公務員生涯年収:2.5億〜3億程度

※上記の数字はあくまで平均ですので、もっと大きな差がでるケースもあります。

 

就職先の選択に当たり、「お金」は重要な要素です。

そのため、高い収入を得られるホワイト企業の人気は必然的に高くなります。

 

民間元部長ノヨ
老後のために蓄えが2,000万円必要というニュースが話題になりましたが、通常の企業よりも1億円以上多くの収入を得られるホワイト企業に就職すればそんなことを心配する必要もまずありません。

 

ホワイト企業の就職倍率は数十倍から数千倍

収入面で大きな魅力を持つ優良企業ですが、

ホワイト企業の就職倍率は、低くても数十倍、高いと数百倍から数千倍になります。

中には、1万人以上が採用試験を受けても、4人しか採用しない(就職倍率2,500倍以上)企業もあります。

 

人気がある大学でも倍率は10~25倍程度ですので、対策せず挑むのは無謀な倍率です。

 

大学のキャリアセンターのサポートを受けても就活競争には勝てない

大学のキャリアセンターで就活サポートを受けても、それだけでは不十分です。

 

ほとんどの大学のキャリアセンターで教えてくれる内容は基本的に表面的なものであり、就活に勝つ対策として決定的な内容ではありません。

また、基本的に就活は「競争」ですから、学生皆が等しく学べるキャリアセンターで大きな効果が期待できるとは考えないほうがいいです。

 

就活競争に勝つ人はめちゃくちゃ優秀

ホワイト企業の内定を勝ち取っていくのはごく一部の優秀な学生です。

そのごく一部の優秀な学生が多くの優良企業から内定を取るため、そうでない学生は全然内定が取れないという非常に偏った構造になっています。

→優秀な人材が欲しいという企業側の意向からすれば、ごく当たり前の現象なのですが・・・。

 

優秀な学生というのは、自分で就活戦略を立て、その戦略に沿ってガンガン行動します。

→積極的にインターンに参加して人脈形成したり、OB訪問で企業の内部情報を得るなど。

 

この後紹介する、東大卒の元人事コンサルでホワイト企業内定率100%を誇る就活塾を経営する竹内氏にお伺いしたところ、

勝つ人は何も教えずとも自ら動いて内定を勝ち取っていく。そうでない人たちの能力をUPさせて優良企業の内定を勝ち取るのが我々の役割」

と語っていました。

 

逆に言えば、保護者の目から見て「自ら積極的に動いて行動をしている(もしくは学生時代かなり行動的で色々な経験を積んでいるようであった)」ようでなければ、優良企業の内定を勝ち取るのは厳しいと見ておいて間違いないでしょう。

 

超優良企業を目指すならコレ【ホワイト企業内定率100%の就活塾】

さて、ここからはそんな超難関の優良企業に入るにはどうすればいいのかということについて、元民間の人事担当という視点から調べた結果、優良企業を狙える確率が圧倒的に高いと感じた就活塾ホワイトアカデミーを紹介していきます。

 

ホワイト企業内定率100%の就活塾ホワイトアカデミー

ホワイトアカデミーは、今まで全ての塾生をホワイト企業に内定させてきた実績のある就活塾です。

(※ホワイト企業の一つの目安として、ホワイトアカデミーでは、40歳頃で年収1000万円が狙えるくらいというものを設定しています)

 

塾長の竹内社長は東大工学部卒(学生時代は東大の学生委員会「丁友会」で、東大工学部生と企業の採用担当を繋ぐ)→大手コンサルのデロイトトーマツで人事コンサル経験→起業という経歴を持ち、就活に関してはまさにプロ中のプロでもあります。

民間元部長ノヨ
直接お会いして色々とお話を伺いましたが、就活に関する各種知識やロジックは凄まじいものがありましたし、今後のビジョン(日本の就活を変えていく)についても非常に高い視点をお持ちでした。

 

ホワイトアカデミーでは、今まで下記のような優良企業に塾生を内定させてきています。

そんなホワイトアカデミーには以下3つの特徴がありますので、それぞれ詳しく紹介します。

  • ホワイト企業への内定保証
  • メディアにも多数取り上げられているので安心
  • 卒業生の保護者からの推薦で入塾する人も多い

 

ホワイト企業への内定保証

ホワイトアカデミーでは、ホワイト企業への内定保証をしています。

ホワイト企業に内定できなかったら、全額受講料が返ってきます。

 

他の就活塾でも全額返金や半額返金などの内定保証をつけているとこもありますが、ホワイト企業への内定保証をつけているのはホワイトアカデミーだけです。

民間元部長ノヨ
上でもお伝えしましが、今までホワイト企業内定率がずっと100%なので、この保証が適用されたことは一度もないという実績を持っています。

 

メディアにも多数取り上げられているので安心

ホワイトアカデミーは、Yahoo!ニュースや産経新聞に掲載されたり、芸能人の勝俣州和さんとウェブTVで対談するなど、多くのメディアに取り上げられており、信頼性もバッチリです。

シュン
立地という点で見ても、新宿パークタワーの30階という素晴らしいところに拠点を構えています。

 

卒業生の保護者からの推薦で入塾する人も多い

以下の動画のように、ホワイトアカデミー卒業生の保護者からの紹介で入塾する人も多いです。

民間元部長ノヨ
自分の子供が効果なかったのに他人に勧めるという方はまずいないので、そのことからもホワイトアカデミーの実力が垣間見れます。

 

とりあえず無料相談会に参加して雰囲気を確かめましょう

直接話をしてみないことには雰囲気すら掴むことができないので、まずは無料相談会に参加してホワイトアカデミーの雰囲気を確認することをおすすめします。

 

もし無料相談会に参加して、お子さんに合わないと思ったら入塾を辞めればいいだけです。

(新宿は遠いという方は、ウェブで無料相談会に参加することも可能です。)

シュン
竹内社長にお話を聞いたところ、無料相談会にはむしろ親御さんに積極的に参加していただきたいと言っていました。(現在も5人に1人が保護者からの相談)

今のところ、就活塾はまだまだ浸透していないため理解してもらえないことが多いが、直接親御さんとお話しさせていただくと皆さんご納得いただけるとのことでした。

 

また、無料相談会だけでは判断に困るという方は、初回の授業(無料)を受けてから入塾判断もできます。

※初回の授業を受けてから入塾判断ができるのは就活塾でホワイトアカデミーだけです。

 

なお、塾の質を保つため、無料相談会は毎月限定20名ですので、20名の枠が埋まる前に早めの申し込みがおすすめです。

 

おわりに

就活では、自分のどこが悪かったのか、数字にすると何点だったので不採用なのかということがわかりません。

そのため、正しいと思っておこなっていた就活対策が、本当に正解なのかどうかもわかりません。

 

また、親心で子供に就活アドバイスをしても、現代の就活のニーズにミスマッチで、逆効果になるなんてこともありえます。

 

そういった不明確な点が多い就活なので、ぜひプロ(就活塾)の指導を受けることをおすすめします。

勉強でも、スポーツでもプロに教わるのが上達の近道です。

 

子供の将来が不安なので優良企業に就職させたいという方は、ぜひホワイトアカデミーの無料相談会に参加して、相談してみてください。

 

今回も貴重なお時間の中で文章をご覧いただきまして、本当にありがとうございました!

 

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2019年7月9日